国立の街から
生まれたビール

国立の風景や文化から
インスピレーションを
受けた
世界観をお届けする
ビールです。

国立の風景や文化から
インスピレーションを
受けた
世界観をお届けする
ビールです。

飲みやすく、
優しい味わい。
クラフトビールの新しい
楽しみを
気軽に体験して
いただけます。

どんな料理にも
合わせやすく、
日々の食事をちょっと
特別にする
ビールを目指しています。

居酒屋からバー、
家族や仲間との時間。
あなたの日常にそっと
寄り添います。
国立は、国立駅を中心とした地域と、谷保や中州川辺を中心とした古い地域が
並立する街です。
私たちはその「古い」と「新しい」が共存する国立の街とビール造りの間に共通点を見出し、古く伝統的なものに敬意を払いながら、時にはそこに新しい価値を生み出すビール造りに挑戦したいと考えています。
国立のシンボルでもある国立駅の駅舎を名前に掲げたレギュラービール「1926」がドイツの伝統的なKolsch Styleであることや、北駅とベルギーの特定の地域で今も続く麦と麦汁があり、あらゆるビール造りの可能性にかかわることでできるRaw製法によるビール造りが、その一例です。
Raw製法を取り入れた日本固有の原材料を使ったビール造りと新しいスタイルの醸造に挑戦することも
KUNITACHIBREWERYの
これからの目標の一つです。
音 楽が、思い出や暮らしのさまざまな場面に 寄り添うように、ビールもまた、食卓や仲間、 仲間との時間に寄り添うように。
一人で過ごす静かな時など、 人それぞれの日常の中にあるものだと考えています。
飲めるときも、飲めないときも。
つくる人にも、味わう人にも。
それぞれの好みや世界観を大切にしながら、 新しい景色やインスピレーションが生まれる ものづくりを続けていきます。
国立の歴史や街並み、そこで過ごす人々の暮らし。
KUNITACHI BREWERYのビールには、それぞれ異なる個性と物語があります。
伝統的なスタイルに新しい発想を重ねた一杯。
街を歩く時間をもっと楽しくする一杯。
日常のさまざまなシーンに寄り添う一杯。
その日の気分や食事に合わせて、お気に入りの一杯を
見つけてください。
KUNITACHI BREWERYでは、定番ビールだけでなく、
季節や素材、自由な発想から生まれるさまざまなビールを醸造しています。
それぞれ異なる香りや味わいを持つ一 杯の中から、
あなたのお気に入りを
見つけてください。